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2005.9.20
new.gif 未成年者でも買える酒類自販機は9年間で8割撤廃
   
   未成年者の飲酒防止策として誰でも購入できる酒類自動販売機(従来型酒類自販機)の撤廃が近年進められているが、今年4月1日現在の従来型酒類自販機設置台数は3.1万台で昨年に比べ約1.2万台減少したことが国税庁の調べでわかった。

 酒類自販機は、全国小売酒販組合中央会の平成7年総会で従来型の自主的な撤廃が決議されたことを受け、酒類関係の監督官庁の国税庁も従来型機を設置する酒類業者への撤廃についての指導及びやむを得ず酒類自動販売機を設置する場合には、改良型機を設置し適切な管理を行うよう指導を行っている。

 従来型の酒類自販機台数は、平成8年3月末で18.6万台だったものが、14年4月1日には6.4万台、15年4月1日には5.4万台、昨年の16年4月1日には4.3万台となり、今年4月1日では3.1万台まで減り、残存率(平成8年を100%とした場合)は16%と8割以上撤廃されている。また、残りの3.1万台のうち9千台も今後撤廃予定となっている。
 ちなみに、購入者の年齢を確認できるように改良された酒類自動販売機の台数は1.9万台で、毎年2千台前後増加している。
   
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